「流れ 雲錦」よりそい箸
説明
「人生という川を、
四季とともに寄り添い歩む。」
二膳で一つの柄になる、よりそい箸シリーズです。
中央を流れる川の両岸に、春を彩る桜と秋を彩る紅葉を描いた「雲錦」模様のお箸。
満開の桜を「雲」、色鮮やかな紅葉を「錦」に見立てた日本の伝統文様で、四季の移ろいと豊かな人生を象徴しています。
よりそい箸の雲錦柄には、「人生の四季を二人で寄り添いながら歩む」という願いを込めました。変わりゆく時の中でも変わらない夫婦の絆やご縁を願う、結婚祝いや結婚記念日におすすめの一本です。
こんな方におすすめ
▪️結婚祝い
中央を流れる川は、これから歩む人生の道のり。両岸に咲く桜と色づく紅葉は、人生のさまざまな季節を表しています。
「人生の四季を二人で寄り添いながら歩む」という願いを込めた、結婚祝いにふさわしいお箸です。
◾️結婚記念日(金婚式や銀婚式)
桜の季節も、紅葉の季節も、ともに歩んできた夫婦だからこそ贈りたい一本。
これまで積み重ねた時間に感謝し、これからも変わらぬ絆で人生を歩んでほしいという想いを伝えられます。
特に相性の良い贈答シーン
▪️結婚祝い
▪️入籍祝い
▪️結婚記念日
▪️新築祝い
▪️銀婚式・金婚式
▪️ご両親への贈り物
▪️海外向けギフト
特製の桐箱に収め、右近の布で大切に包んでお届けします。
この包装は、追加料金はかかりません。
ご贈答用はもちろん、ご自宅用の場合も同じ仕様でお届けします。
・表面の塗装の種類 漆塗塗装
・素地の種類 積層木(樺材)
・長さ 23.0㎝
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晴れの日のハレ箸 - 箸や楓 (hasiyakaede)
「衣服に晴れ着があるように、お箸にも晴れの日に使う晴れ箸」があってもと考えています。日本には、お正月にはじまりクリスマス、その他にも誕生日、結婚記念日など、それぞれの晴れの日が考えられます。箸や楓の思いは、普段着と晴れ着があるように、箸にも普段使いの箸とそんな晴れの日に使う「ハレ箸」があってもよいのではということです。
| 屋号 | 箸や楓 |
|---|---|
| 住所 |
〒605-0826 京都府京都市東山区桝屋町362番地12 |
| 営業時間 | 11:00~17:00 |
| 定休日 | 木曜日 |
| 代表者名 | 橋本 良介 |
| info@hasiyakaede.com |