「桜と筏高台寺蒔絵」よりそい箸
説明
「散りゆく桜を、
もう一度美しく。」
二膳で一つの柄になる、よりそい箸シリーズです。
「花筏」は、散った花びらが水面に浮かび、まるで筏のように連なって流れていく様子を表現しているのがとても風情があります。
桜の花びらが舞い散る瞬間は、儚さと美しさが同時に感じられる特別な時間ですが、その花びらが川や池に浮かび、静かに流れていく様子を『花筏』と呼ぶことで、散りゆく桜をまた違った視点から楽しむことができますね。
この言葉を知ることで、桜の魅力がさらに深まります。
こんな方におすすめ▪️日本の伝統工芸や蒔絵がお好きな方
▪️桜や日本の四季を感じるものが好きな方
▪️「花筏」という日本の美意識に惹かれる方
▪️上質で特別感のある高級箸を探している方
▪️日本らしい贈り物を探している方
▪️海外の方への日本土産を探している方
特に相性の良い贈答シーン▪️結婚祝い
▪️結婚記念日
▪️新築祝い
▪️ご両親への贈り物
▪️誕生日プレゼント
▪️人生の節目のお祝い
▪️日本らしい贈り物
▪️海外の方への日本土産
▪️特別な日の食卓
特製の桐箱に収め、右近の布で大切に包んでお届けします。
この包装は、追加料金はかかりません。
ご贈答用はもちろん、ご自宅用の場合も同じ仕様でお届けします。
・表面の塗装の種類 漆塗塗装
・素地の種類 積層木(樺材)
・長さ 23.0㎝
晴れの日のハレ箸 - 箸や楓 (hasiyakaede)
「衣服に晴れ着があるように、お箸にも晴れの日に使う晴れ箸」があってもと考えています。日本には、お正月にはじまりクリスマス、その他にも誕生日、結婚記念日など、それぞれの晴れの日が考えられます。箸や楓の思いは、普段着と晴れ着があるように、箸にも普段使いの箸とそんな晴れの日に使う「ハレ箸」があってもよいのではということです。
| 屋号 | 箸や楓 |
|---|---|
| 住所 |
〒605-0826 京都府京都市東山区桝屋町362番地12 |
| 営業時間 | 11:00~17:00 |
| 定休日 | 木曜日 |
| 代表者名 | 橋本 良介 |
| info@hasiyakaede.com |