「月に桔梗」よりそい箸
説明
「変わらぬ想いを、毎日の食卓に。」
二膳で一つの柄になる、よりそい箸シリーズです。
桔梗の花言葉である「永遠の愛」「変わらぬ愛」「誠実」「気品」は、その優雅で凛とした姿にぴったりです。特に、戦に出た夫を10年もの間待ち続けたという若い娘の名前が「桔梗」であったという話や、その娘の家紋が桔梗であったという説は、桔梗が「永遠の愛」や「変わらぬ愛」と結びつけられる理由として感動的です。このようなエピソードがあることで、桔梗の花言葉にはさらに深い意味が込められていると感じられます。
こんな方におすすめ▪️夫婦の絆を願う贈り物を探している方
▪️結婚祝いを探している方
▪️結婚記念日のプレゼントを探している方
▪️大切な人へ「変わらぬ愛」を伝えたい方
▪️花言葉に意味のある贈り物を選びたい方
▪️上品で気品のある高級箸を探している方
特におすすめの贈答シーン
▪️結婚祝い
▪️結婚記念日
▪️夫婦への贈り物
▪️銀婚式・金婚式
▪️ご両親への贈り物
▪️誕生日プレゼント
▪️母の日・父の日
▪️大切な方への記念日の贈り物
特製の桐箱に収め、右近の布で大切に包んでお届けします。
この包装は、追加料金はかかりません。
ご贈答用はもちろん、ご自宅用の場合も同じ仕様でお届けします。
・表面の塗装の種類 漆塗塗装
・素地の種類 積層木(樺材)
・長さ 23.0㎝
晴れの日のハレ箸 - 箸や楓 (hasiyakaede)
「衣服に晴れ着があるように、お箸にも晴れの日に使う晴れ箸」があってもと考えています。日本には、お正月にはじまりクリスマス、その他にも誕生日、結婚記念日など、それぞれの晴れの日が考えられます。箸や楓の思いは、普段着と晴れ着があるように、箸にも普段使いの箸とそんな晴れの日に使う「ハレ箸」があってもよいのではということです。
| 屋号 | 箸や楓 |
|---|---|
| 住所 |
〒605-0826 京都府京都市東山区桝屋町362番地12 |
| 営業時間 | 11:00~17:00 |
| 定休日 | 木曜日 |
| 代表者名 | 橋本 良介 |
| info@hasiyakaede.com |