「結び」よりそい箸
説明
「人と人を結ぶ、
幸せのかたち。」
二膳で一つの柄になる、よりそい箸シリーズです。
「結びの絵柄」というのは、とても縁起の良いデザインです。
ご結婚されたお二人が、永遠に愛し合い、離れることなく幸せであり続けることを願う意味が込められているのです。
特に、日本の伝統的なデザインや模様の中には、夫婦の絆や永遠の愛を象徴するものが多く存在します。
こうした絵柄を用いることで、結婚という特別な日の喜びと祈りが一層深まります。
こんな方におすすめ・ご結婚祝いや夫婦でペア使い
結びの文様は、人と人とのご縁や絆を象徴する吉祥文様。
夫婦が互いに支え合い、末永く幸せな家庭を築いてほしいという願いを込めた贈り物です。
・ご両親や祖父母への贈り物
これまで育んできた家族の絆への感謝と、これからも変わらず健康で幸せな日々を過ごしてほしいという願いを伝えられます。古希などのタイミングで贈られるのもいいと思います。
・新築祝い・新生活を始める方
新しい住まいで家族の絆を深め、笑顔あふれる暮らしが続くことを願って。
毎日の食卓を囲む時間が、かけがえのない思い出になるよう想いを込められます。
特に相性の良い贈答シーン・結婚祝い
・結婚記念日
・新築祝い
・父の日・母の日
・敬老の日
・感謝を伝える贈り物
・ご夫婦へのペアギフト
特製の桐箱に収め、右近の布で大切に包んでお届けします。
この包装は、追加料金はかかりません。
ご贈答用はもちろん、ご自宅用の場合も同じ仕様でお届けします。
・表面の塗装の種類 漆塗塗装
・素地の種類 積層木(樺材)
・長さ 23.0㎝
晴れの日のハレ箸 - 箸や楓 (hasiyakaede)
「衣服に晴れ着があるように、お箸にも晴れの日に使う晴れ箸」があってもと考えています。日本には、お正月にはじまりクリスマス、その他にも誕生日、結婚記念日など、それぞれの晴れの日が考えられます。箸や楓の思いは、普段着と晴れ着があるように、箸にも普段使いの箸とそんな晴れの日に使う「ハレ箸」があってもよいのではということです。
| 屋号 | 箸や楓 |
|---|---|
| 住所 |
〒605-0826 京都府京都市東山区桝屋町362番地12 |
| 営業時間 | 11:00~17:00 |
| 定休日 | 木曜日 |
| 代表者名 | 橋本 良介 |
| info@hasiyakaede.com |