「菱七宝四君子」よりそい箸
説明
「良縁と幸せが
末永く続くように。」
二膳で一つの柄になる、よりそい箸シリーズです。
人と人とのご縁が無限につながることを願う七宝文様を、菱形にまとめることで七宝が持つ「無限の連鎖・子孫繁栄・家内安全」という意味に加え、菱文様が持つ「強い生命力・魔除け・子孫繁栄」の願いを込めた「菱七宝」と蘭・竹・菊・梅からなる四君子を組み合わせた縁起箸。
四君子は古くから、気品・成長・長寿・忍耐を象徴する吉祥文様として親しまれてきました。
蘭には、気品と優雅さ。
竹には、成長としなやかな強さ。
菊には、長寿と高潔さ。
梅には、忍耐と新たな始まり。
四つの植物が持つ意味を一つに重ねることで、健やかに成長し、豊かに人生を歩んでほしいという願いを表現しています。
ご夫婦の円満な暮らしや、ご家族の繁栄、大切な方の健やかな人生を願う贈り物としておすすめです。
こんな方におすすめ◾️家族の健康や末永い幸せを願う贈り物を探している方
◾️結婚祝いや結婚記念日に縁起の良いお箸を贈りたい方
◾️日本の伝統的な吉祥文様や和柄を好む方
◾️上品で華やかなデザインの高級箸を探している方
◾️ご両親や祖父母への特別な贈り物を選びたい方
特に相性の良い贈答シーン◾️結婚祝い
◾️結婚記念日
◾️新築祝い
◾️長寿祝い
◾️就職祝い
◾️退職祝い
◾️ご夫婦への贈り物
特製の桐箱に収め、右近の布で大切に包んでお届けします。
この包装は、追加料金はかかりません。
ご贈答用はもちろん、ご自宅用の場合も同じ仕様でお届けします。
・表面の塗装の種類 漆塗塗装
・素地の種類 積層木(樺材)
・長さ 23.0㎝
晴れの日のハレ箸 - 箸や楓 (hasiyakaede)
「衣服に晴れ着があるように、お箸にも晴れの日に使う晴れ箸」があってもと考えています。日本には、お正月にはじまりクリスマス、その他にも誕生日、結婚記念日など、それぞれの晴れの日が考えられます。箸や楓の思いは、普段着と晴れ着があるように、箸にも普段使いの箸とそんな晴れの日に使う「ハレ箸」があってもよいのではということです。
| 屋号 | 箸や楓 |
|---|---|
| 住所 |
〒605-0826 京都府京都市東山区桝屋町362番地12 |
| 営業時間 | 11:00~17:00 |
| 定休日 | 木曜日 |
| 代表者名 | 橋本 良介 |
| info@hasiyakaede.com |